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幸せのパンケーキ

先週の土曜日、親分1と「幸せのパンケーキ」を食べに行きました。

「幸せのパンケーキ」とは、マジアディファリーナというお店がやっているカフェで、ふわっふわっのパンケーキで大人気のお店です。

大阪や仙台、沖縄などにもお店があります。

 

私たちが行ったのは表参道店。

9時開店の15分ほど前にお店に到着〜

すでに行列ができています。女子ばっかり。

入口に置いてあるネームボードに名前を書いて、列の最後尾に。

9組目だったので、まずまずです(^ω^)

9時にお店がオープンして、順番に地下への階段を下りて行きます。

 

注文も順番に聞いてくれます。

パンケーキの焼き上がりまで約20分待ちますよー

 

頼んだのは

フレッシュフルーツパンケーキ

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ストロベリーチーズフォンデュパンケーキ

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ふわふわーでウマーウマーヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

 

けっこうなボリュームです〜

 

パンケーキを焼いているところはガラス張りで、見学できます。

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ホットプレートの上にパンケーキの元を乗せて

 

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しばらくすると膨らんできますー

 

このあとひっくり返して蓋をしてました。

 

 

 

実は、幸せのパンケーキは二度目です〜

 

2月に会社のお友だちと行って、ふわふわウマウマに心を持っていかれました〜

そのとき頼んだのはプレーンな「幸せのパンケーキ」

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マヌカハニーとホイップバターのシンプルな一品です。

 

このウマウマパンケーキ、家で作ってみようと何度かチャレンジしてみたけど、なかなか思うように作れません。

 

また週末にチャレンジだな〜〜

 

 

ミュシャ展

ミュシャ展」

2017年3月8日~6月5日

国立新美術館

 

大好きなミュシャ展に行ってきました~!(^^)!

今回はただのミュシャ展ではないですよ。

超大作「スラヴ叙事詩」全20点を一挙公開ということで、話題沸騰中です。

昨年のうちから「来年スラヴ叙事詩が来るらしい」ということを知ってわくわくしていました。

 

入り口を入ってすぐに「スラヴ叙事詩」の世界が始まります。

「原故郷のスラヴ民族」

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空中に浮かぶ異教の祭祀の後ろから顔をのぞかせる平和と防衛の擬人像

画面下でおびえる二人は、スラヴ民族の祖

後方からは炎とともに異民族が迫ってきています

満点の星のきらめきが幻想的ですが、これからのスラヴ民族の苦難の始まりを描いています。

 

全20点の「スラヴ叙事詩」は、スラヴ民族の苦難と栄光の歴史を描いたものです。

ミュシャが晩年の17年間を捧げて作成したそうです。

縦6メートル、横8メートルの圧倒的な大きさです。

こんな大きな絵、どうやって運んでくるんでしょう?

 

平日だというのに、そこそこ混んでいました。が、絵が大きいのでストレスなく見ることができました。

「スラヴ叙事詩」のあとの後半の展示は、やっぱり混んでいて見にくかったですけどね。

 

「スラヴ叙事詩」は、撮影OKのものもあったので、スマホで撮影してみました。

 

「イヴァンチツェの兄弟団学校」

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イヴァンチツェはミュシャの故郷です。

左手前のこちらを見つめる青年は、若き日のミュシャ自身がモデルだそうです。

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「スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い」

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オムラジナとは、スラヴ文化の再興を求める民族主義団体。

菩提樹に座っているのは、スラヴ民族の守護神スラヴィア。

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左手前でハーブを弾く少女はミュシャの娘ヤロスラヴァ。

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右手前の裸の少年はミュシャの息子イジー。

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「スラヴ民族の賛歌」

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一番最後は、スラヴ民族の勝利をたたえる喜びの絵。

新生チェコを象徴する巨大な青年の背後には、祝福を与えるキリスト。

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「スラヴ叙事詩」で圧倒されたあとは、いつものミュシャの美しい女性の絵。

パリでのサラ・ベルナールのためのポスターや、私の大好きな「黄道十二宮」もありましたよ。

黄道十二宮」の3D絵葉書を会社の机の上に飾っています。

疲れた時に眺めて癒されてますの。

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そして、お土産コーナーが大混雑~

やっとの思いでマスキングテープを2つだけ買ってきました。

 

6月までやっているので、ぜひまた行きたいです(^^♪

 

~~続編~~

見逃してしまったNHKで放送した

「華麗なるミュシャ 祖国への旅路 パリ・プラハ二都物語

を、遅ればせながらNHKオンデマンドで見ました。

一言・・・感動です。

パリでの成功を収めたミュシャは、祖国チェコに帰り「スラヴ叙事詩」の制作を始めます。

「スラヴ叙事詩」に描いたのは、一人の英雄でもなんでもなく、民衆の姿。

民衆こそが歴史の主役であるという思いで描きました。

「スラヴ菩提樹の下でおこなわれるオムラジナ会の誓い」は、唯一未完と思われる作品だそうです。

ナチスが侵攻してきたのち、ミュシャは要注意人物としてリストアップされ、やがて拘留されてしまいます。「スラヴ叙事詩」が影響していたとも言われています。危険な民族主義者ということで、ナチスに目をつけられてしまったのです。

拘留から4か月後、ミュシャは体調を崩し亡くなってしまいます。

 

ああ、もう一度「スラヴ叙事詩」が見たい。

ムハ(ミュシャチェコ語での発音)が魂を込めた「スラヴ叙事詩

また六本木に行かねば・・・と決意を新たにしました。

シャセリオー展

「シャセリオー展」

19世紀フランス・ロマン主義の異才

2017年2月28日~5月28日

国立西洋美術館

 

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シャセリオーって、日本ではそれほど知名度高くないんじゃないかな~と思うんですけど。

実は私もよく知らなかったんですが。

シャセリオーは11歳であのアングルに入門を許されて「この子はやがて絵画界のナポレオンになる」と言わしめた早熟の天才だそうです。(チラシより抜粋)

 

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シャセリオー16歳のときの「自画像」

16歳にして、この完成度。

「シャセリオーは、容姿に恵まれてなかった」

って解説にあったけど、知的な雰囲気があって、なかなか素敵な人じゃん?

 

アングルといえば新古典主義

陶器のような肌の女性の絵で知られます。

シャセリオーは新古典主義から、やがて独自の作品世界を築いていったそうです。

音声ガイドは山田五郎さん。

BS日テレの「ぶらぶら美術・博物館」を見ていると、五郎さんの知識の多さに驚きます。

そんな五郎さんの音声ガイド、借りたかったけどあまり時間もないので今回は見送りました。が、あとで後悔することに・・・

 

アポロンとダフネ」

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 ギリシャ神話

アポロンにからかわれたエロス(キューピッド)は、アポロンに金の矢を、ニンフのダフネに鉛の矢を放ちました。

金の矢は、相手に恋い焦がれる恋の矢

鉛の矢は、相手を疎ましく思う拒絶の矢

アポロンはダフネに恋い焦がれ、執拗に追い回します。

ダフネはアポロンを嫌がり、どこまでも逃げていきます。

逃げるのに疲れ果てたダフネは、川の神である自分の父親に「美しすぎる自分の姿を違うものに変えて欲しい」と懇願します。

娘の願いを聞き届けた父は、ダフネを月桂樹の木に変身させました。

シャセリオーの絵は、今まさにダフネが月桂樹に変身するところ。

足の部分がすでに木の幹になっています。

アポロンが愛するダフネに触れたとたん、ダフネは動かなくなり月桂樹に変身する劇的なシーンです。

 

アポロンとダフネ」では、ベルニーニの彫刻が大好きです。

《参考》

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ダフネの指先もすでに枝になっています。

これが彫刻だとは、本当に驚きます。

 

 

新古典主義から離れたシャセリオーは、ロマン主義を経てやがてオリエンタリズムへと移っていきます。

そして、ギュスターヴ・モローやシャヴァンヌらに影響を与えましたが、1856年に37歳で急逝したそうです。

今回は110点ほどの展示で、通常の美術展からすると少々少なめに感じます。でも、これくらいでちょうどいいですね。

これほどサクッと鑑賞できるのであれば、五郎さんの音声ガイドも十分楽しめたはず。

やっぱり借りればよかったと、あとから後悔したわけです。

シャセリオーのまとまった作品を見たのは初めてでしたが、どれも素敵な作品ばかりでした。

音声ガイドを借りて、ぜひもう一度行きたいと思います。

 

 

ティツィアーノとヴェネツィア派展

ティツィアーノヴェネツィア派展」

2017年1月21日~4月2日

東京都美術館

 

今回の目玉は「フローラ」と「ダナエ」

 

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 はい

「フローラ」です。

ギリシャ神話の花の女神です。

美しいですね。

ふっくらとしたバラ色の頬。

肩にかかる輝く髪。

見えそうで見えない左の胸。

ほんのり、エロですね。

 

そして

 はい、「ダナエ」です。

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 これもギリシャ神話。

自分の孫に殺されるという予言を聞いたアルゴスの王。

娘のダナエを塔に閉じ込めました。

ギリシャ神話の最高神ゼウスがダナエを見つけ、自分のものにするために黄金の雨になってダナエに降り注ぎます。

「ダナエ」は、ほかにもいろいろな画家が描いている人気のテーマです。

ティツィアーノの「ダナエ」は、ゼウスが金貨になって降り注いでいます。

ダナエのうっとりとした表情がなんとも言えないですね。エロエロです。

 

 

ほかに、気になったのが

バスティアーノ・デル・ピオンボの「男の肖像」

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そんなに大きな絵ではないし、地味な作品なんだけど

帽子の下からのぞくこの男の目がとっても印象的。

とってもリアルです。

 

ルネサンスの時代。

デッサンのフィレンツェ

色彩のヴェネツィア

と言われたそうです。

 

色彩のヴェネツィアを堪能できました。

海からの光がヴェネツィアの絵画に色彩をもたらしたのかもしれませんね。

 

 

春日大社 千年の至宝

特別展

春日大社」千年の至宝

2017年1月17日~3月12日

東京国立博物館

 

奈良の春日大社

「平安の正倉院」と呼ばれているらしい。

平安時代のお宝がごっそり展示されているらしい。

というわけで、毎度お馴染みの東博へ。

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まずは、鹿のオンパレードです。

その昔、武甕槌命タケミカヅチノミコト)が常陸国茨城県)から鹿に乗って御蓋山に降臨して、春日大社が作られた・・・という伝説があるそうです。

奈良公園にいる鹿は、このときの神鹿の子孫だとか。

鹿は神聖な生き物なんですね。

鹿せんべいをやるときにも、恭しくあげなくては。

 

たくさんの展示品の中で、一番目をひいたのが「蒔絵琴」

国宝である現品と、それを再現した複製品とが展示されていました。

横向きに見ると、流水文に飛び交う鳥や蝶

縦向きに見ると、断崖の天空に遊ぶ鳥や蝶

神にささげられた優雅な琴です。

 

今は、みんなスマホ持ってるからなのか、撮影コーナーがありました。

春日大社の万灯篭の再現コーナーです。

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本物を見たくなりますね。

ここで撮影していたら、知らないおばさまから注意されてしましまいました(^^;)

 

春日大社は、修学旅行以来行ってないので、今度ゆっくり行ってみたいですね。

 

今回の展示は、展示替えが8回もあったようです。

もちろん一部の展示替えですけど、こんなにやる必要あるのかなぁ?

博物館の人も大変だと思うし、見る方も大変です。

この期間は、これが展示されてるのね~とか

あれは、もうないんだ~とか

音声ガイドリストにも、手書きで斜線が引いてあったりして。

せめて展示替えは1回で、音声ガイドリストも2種類作るぐらいでいいんじゃないでしょうか。

 

本館をするっと通って帰ろうとしたとき

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宮川香山の「蟹貼付台付鉢」がこんなところに〜

明治時代の超絶技巧

こんなところでお目にかかれて光栄です!

蟹、リアルだわぁ〜

 

マリー・アントワネット展

ヴェルサイユ宮殿監修

マリー・アントワネット展」

美術品が語るフランス王妃の真実

2016年10月25日~2017年2月26日

森アーツセンターギャラリー

 

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昨年からやってたので、本当はもっと早く見に行くつもりだったんだけど。

なかなか行けなくて。

終了間近だと混むのよね。

しかもマリー・アントワネット展、好評だったみたいだし。

終了間近の夜間、やっと行ってきました。

夜間だと少しは空いてるかな~なんていう考えは甘かった~

チケット売り場はスムーズだったけど、52階に上がってから30分ほど並びました。

そんなわけだから、会場の中も混んでました。

 

のちのフランス国王ルイ16世のもとに14歳で嫁いだマリー・アントワネット。展示はオーストリア時代から始まります。

音声ガイドは、木村佳乃さん。アントワネットの声で花總まりさん。

花總まりさんは、宝塚でアントワネット役をやっていたのでピッタリです。

 

「まあ、なんと大勢の人でしょう」

「ここにいる人々はみな妃殿下に夢中なのです」

アントワネットがフランスに嫁いで、パリへパレードに行った時のベルばら風のセリフから音声ガイドは始まりました。

たしかに、この会場に来ている人たちは、みんなアントワネットに夢中なようです。

 

14歳でオーストリアからフランスへ

堅苦しいしきたりの窮屈な毎日

なかなか子供に恵まれないつらさ

宮廷でのファッションの最先端を行く大量のドレス、羽飾り

堅苦しい宮殿から逃げるように、農家風の家を再現した離宮で過ごすように

 

そんな生活を続けていくうちに、気が付いたときには革命の炎がアントワネットを包み込んでいきます。

 

ヴェルサイユ宮殿に市民が押し寄せて、国王一家はパリへ連れていかれます。

それからは、転落するのみ。

ルイ16世の処刑。

子供たちとも引き離され、屈辱の裁判。

そして、アントワネット処刑。

37歳で断頭台の露と消えました。

 

アントワネットの人生の終わりが近づくにつれて、展示品を見ているのがだんだんつらくなっていきました。

 

アントワネットが断頭台に上っていたときに履いていたという短靴が展示されていました。

階段を上っていた時に脱げ落ちて、それを拾った人物がすぐさまある貴族に送った・・・という記録がこの靴に添えられているそうです。

小さな赤い靴・・・

本当にこれをアントワネットが履いていたのか・・・?

アントワネットはどんな気持ちでこの靴を履いて、断頭台の階段を上っていったんだろう・・・。

 

 

展示品の中で一番混んでいたところ。

アントワネットとフェルゼンの間で交わされた暗号を使った手紙。

ガラスケースにくっついた人がなかなか離れなくて、全然見ることができませんでした。なので、図録を買っちゃいました~

 

今回のマリー・アントワネット展、ただ展示品を並べるだけではなく、アントワネットの居室や浴室を再現したり、プロジェクションマッピングで王妃の図書室を再現したり、とっても見ごたえがありました。

 

王妃の居室は撮影OKでした

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六本木ヒルズでは、マリー・アントワネット展とコラボしたスイーツを楽しめるお店がいくつかあったのよね。

ゆっくりアントワネット・スイーツ楽しみたかったなぁ~

 

ハワイ その4

翌日

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晴れました〜(^○^)

良かった〜

 

11:30から、オーシャンボートを予約してました。

30分ほどのクルーズで沖に出て、魚の餌付けをやるツアーです。

魚の餌付け、大好き(о´∀`о)

初めて沖縄に行ったときに、膝ぐらいの深さなのに魚がたくさん寄ってきて、すごーく楽しかった思い出があります。

 

ボートの出発場所まで早めに着いたら、係員らしき人が寄ってきました。

 

「オーシャンボートですか?」

「はい」

「すみません。今日中止です」

「え〜〜〜〜!!??」

「昨日たくさん雨降ったから、まだ船ゆれて危ない。船長の判断。皆様の安全のため。ごめんなさい。せっかく来ていただいて。本当にすみません」

 

ちょっとたどたどしい日本語で、すごく丁寧に謝っていただいて。

残念ですが、仕方ないですね。

 

しょうがないので、アラモアナショッピングセンターへ行って、お買い物です。

 

アイランド・ヴィンテージ・コーヒーのアサイーボウル

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すごく量が多いので、一人では食べきれません。

 

そのあとも、ふらふらふらふらしていて。

ヘトヘトになってホテルに帰りました。

歩数計は2万歩を超えてました。

そりゃー疲れるよね。

 

そして、翌日はもう帰る日です。

 

ホノルル空港のデルタ航空ラウンジ

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行きは5時間45分だったのに、帰りは8時間20分のフライトでした。

向かい風?

そんなに違うものなんですね。

 

ハワイ、楽しかったなぁ

 

また行きたいです。

 

では

 

マハロー(^^)/~~~